伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
H28年度
0 0 0 0 0 0 0
H29年度
0 0 0 0 0 0 0
総合計画 141ページ 予算書 ページ
インターネットを中心とするI CTの発達と普及のスピードは留まることがないこ とに加え,情報通信ネットワークも電話やFAXなどからパソコンやモバイル通信な どへ変化している。また,平成23年4月には,結城ケーブルテレビ株式会社 が開局し,結城市内全域で光回線が利用可能となったほか,平成24年 8月からは,NTT東日本の光回線サービスである「フレッツ光」も市内全域で 利用可能となり,懸案であった市内の情報通信格差が是正されたこと で,新たな地域情報化への取り組みも期待されている。
【平成30年度 事業内容】 【平成31年度 事業内容】
新庁舎への移行に合わせ,策定されるBC P(業務継続計画)を考慮し次期ICT推 進戦略を策定する。
【平成32年度 事業内容】 (1)快適な市民生活と地域活動を支援するためのICTの充実
(2)安全・安心な市民生活を支援するためのICTの充実 (3)電子自治体推進のためのICTの充実
結城市I CT推進戦略策定事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
市民,行政職員,教職員 0502
地域情報管理事務経費
主要事業 01
02
継続 (平成25年度~平成29年度)
平成15年度に結城市情報化推進計画(5か年)を策定し,主にI T基盤 の整備を実施した。その後も行政情報化を推進してきたが,国が新た なI T戦略を策定したことなどから新しい情報化計画を策定する必要が あった。
01
市全体として情報社会の変革に積極的に対応するため,結城市のIC T戦略を策定し,“市民一人一人がICTの恩恵を実感できる結城市 ”の実現を目指す。
12 平成30年度
5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営)
5- 3情報化社会に対応した行政体制づくり(市民生活・行政・情報 ①行政サービスの充実
5電子行政の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
40. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 67. 00 67. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 I CT推進プランの実施
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
ICTの進展に積極的に対応するためには,中長期的な目標を定め計画的に推進する必要がある。 また,目標実現に向けた施策を着実に実行することで,市民の利便性の向上を図ることができる。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
事業
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
市民一人一人がICTの恩恵を実感できるよう,計画的に取り組む必要がある。
行政が実施すべき事業である。
現在の手段が一般的である。
ゼロ予算事業である。ただし,ICT推進戦略策定の際は,委託料を計上する。
全市民が対象である。
5か年計画であるため,各年ごとの成果だけでは評価できない。
現在までに大きな問題は発生していない。
ICT推進戦略(情報化推進計画)は,市内外に対し,当市が目指すICT利活用社会を示すものであり,市民のICT社会の意識啓 発,施策の周知を図る上でも必要である。
各年の実施状況を踏まえながら,計画年度内にできるだけ多くの推進プランを実現できるよう改善していく。 また,新庁舎に合わせ,業務継続計画(BCP)との整合を図り,次期ICT推進戦略の策定について検討していく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
40. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 40. 00 67. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00
I CT推進プランの実現 事業